出演者のプロフィール
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浅見安二郎 2001年4月、第23回「日本ハーモニカ賞」受賞。など日本屈指のハープ奏者。
講師としてカルチャースクールなど、多くの教室で指導するだけでなく、レコーディングやライブ活動を積極的に行なっている。オフィシャルホームページはこちら |
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幸 Vo.幸とAcoustic Guitar桜井氏のユニットで当初はLIVEをしていたが、最近、sax、pianoとパートを増やし進化し続ける幸。 代表曲「劇的ではないけれど」など、ハイクオリティーな楽曲に幸さんのハスキーボイスが絡み合えば、もうそこは幸ワールド。 オシャレに時にはエモーショナルにそしてセンチメンタルにと曲ごとに表情を変えていきます。 何気に毎回の幸さんのファッションを見るのも楽しかったりして・・・。 オフィシャルホームページはこちら |
| トミイセイジ 孤高のブルースマン トミイセイジ。 ギターを片手に単身アメリカに渡り、弾き語りをしていた経歴を持つ筋金入りのブルースマン。 ブルース、ジャズのスタンダードを自ら日本語訳した曲や「営業BLUES」をはじめとするエンターテイメント性に富んだオリジナル曲も多数。 関西弁でくり出されるMCも必聴。 みんなでワイワイ盛り上がりたければ、トミイセイジのLIVEに足を運ぶべし。 オフィシャルホームページはこちら |
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風林火山。 ハイブリッドジャズ集団、池袋に出現!! 個々にスタジオ、ライブ等でミュージシャンとして活躍しているG.向山氏、Sax斉藤氏、Bass松永氏、D.宇山氏からなる『風林火山。』。この4人での演奏はAle Houseでしか見られません!! この辺り(池袋)ではまず見ることのできないハイパーテクニックをお楽しみ下さい。まるで、サーカス。ちょっとしたキダム(QUIDAM)です。基本的にはジャズスタンダードを2003年の音で演奏!聞く人にはジャズのみならずロック、ファンク、ソウル、前衛音楽に至るまで、色々なテイストを味合わせることに。とくかく熱いっ!必見です。 向山氏のHPはこちら 向山氏は月1回のエールハウスセッションではセッションリーダーでもあります。 |
| Marie 2002年より作家として楽曲及び歌詞の提供を行う。2003年からはアーティストとしての活動を本格的に始動し、ライブも積極的に行っていく予定。また、現在オリジナル・アルバムの制作準備中。 オフィシャルホームページはこちら |
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PIXYS 高水準なアコースティックサウンドでオリジナルポップソングを生み出しているPIXYS(ピクシーズ)。 Shizuさんの暖かみのある唄とNORMANさんNISHIYANさんのとてもキレイなアコースティックギターの音色が印象的です。 パーカッションのSatoshiさん、Tetsuさんのリズムも加われば素敵な化学反応が起こり、私達を唄の世界に引き連れてくれます。気付けば帰り道にPIXYSの唄を口ずさんでいたりするそんなバンドです。 オフィシャルホームページはこちら |
| MOA *抜群のテクニックとセンスの良い音符選びで優しくときに切なく 丁寧に歌を届けてくれるMOA。たくさんの人に聴いてもらいたいと 心から思う逸材です!! |
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永沼忠明 1982年、六本木キャヴァンクラブでビートルズ・カバーバンド「レディ・バグ」の一員としてデビュー。以来、所属バンドをウィッシング?ザ・シルバービーツと変えながら、25年間レギュラー出演を続ける。97年、ウィッシングでリヴァプールのビートルズ・コンベンションに参加。98年、再びアジア代表としてコンベンションに招待され、アデルフィー・ホテルのメインステージなどで演奏。その功績を認められ、ロンドンのアビイ・ロード・スタジオでオリジナルCDのレコーディングも行なった。ザ・シルバービーツとしても2006年、07年にコンベンションに参加したほか、07年4月、ザ・キラーズのUSツアーにオープニングゲストとして招待され、マジソン・スクエア・ガーデンを含む6公演に出演。08年1月にはワシントンDCの老舗クラブ「9:30」で初のメイン公演が実現、8月9日には東海岸最大のヴァージン音楽祭に出演を予定している。ソロ、オリジナルほか、さまざまなユニットでも精力的に活躍中。(WEB マガジン e-days〜抜粋 ) 公式サイト http://projectlib.com/dada/ |